月刊『訪問看護と介護』懸賞論文 現在、審査中です!!

月刊『訪問看護と介護』懸賞論文 現在、審査中です!!

2013.6.14 update.

月刊『訪問看護と介護』にて募集していた懸賞論文(テーマ:「胃ろう」をつけた”あの人”のこと)の応募は2013年3月末をもって締め切りました。

 

当初の予想を上回るたくさんのご応募、まことにありがとうございます。

 

どれも大変読みごたえある内容で、「胃ろう」にまつわる思いや考え、ケアの方法にはこんなに多様性があるのかと驚かされています。現在、嬉しい悲鳴をあげつつ、厳正に審査中です。

 

受賞作の発表・掲載は、小誌9月号にて行なわせていただきます。

 

掲載にあたっては、7月中を目処に、個別にご連絡を差し上げる予定です。

 

今後とも、どうぞ変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

 

『訪問看護と介護』編集室

訪問看護と介護 イメージ

訪問看護と介護

いよいよ高まる在宅医療・地域ケアのニーズに応える、訪問看護・介護の質・量ともの向上を目指す月刊誌です。「特集」は現場のニーズが高いテーマを、日々の実践に役立つモノから経営的な視点まで。「巻頭インタビュー」「特別記事」では、広い視野・新たな視点を提供。「研究・調査/実践・事例報告」の他、現場発の声を多く掲載。職種の壁を越えた執筆陣で、“他職種連携”を育みます。楽しく役立つ「連載」も充実。

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