ねじ子の医療絵図 人が病気で死ぬワケを考えてみた

ねじ子の医療絵図 人が病気で死ぬワケを考えてみた

2014.11.13 update.

森皆ねじ子

医学生時代よりイラストレーターとして活動を開始。
卒業後、医師として病院に勤務しつつ、月刊誌やフリーペーパーにマンガとコラムの連載を続ける。
2007年、看護師向けフリーペーパーで「ねじ子のヒミツ手技」の連載をスタート。
主な著書に「ねじ子のヒミツ手技1st Lesson」「ねじ子のヒミツ手技2nd Lesson」(ともにエス・エム・エス)など。
ブラックジャックもいいけれど、むしろ手塚治虫に憧れる医者兼マンガ家。

医学的知識をマンガでわかりやすく解説する『ねじ子のぐっとくる体のみかた』『ねじ子の ぐっとくる脳と神経のみかた』でおなじみの森皆ねじ子先生の新刊が刊行されました。
人が病気になり、そこから死んでしまうまでのメカニズムを一般向けにわかりやすくマンガで図解した一冊です。

 

 

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ねじ子の医療絵図 人が病気で死ぬワケを考えてみた
森皆ねじ子著 主婦と生活社
A5判128P 定価:本体1000円+税 2014年11月14日発売

 

 

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医療現場で働く看護師や医師、それらの職種を目指す学生のみなさんにはより専門性の高い『ねじ子のぐっとくる体のみかた』『ねじ子の ぐっとくる脳と神経のみかた』もオススメです!

 

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ねじ子の ぐっとくる脳と神経のみかた イメージ

ねじ子の ぐっとくる脳と神経のみかた

お待たせしました! 「ぐっとくる体のみかた」 に続き今回のテーマは「脳と神経のみかた」。顔・体の神経のみかた、体の感覚のみかた、筋肉のみかた(MMT)を、“ねじ子”表現でわかりやすく解説。看護師、医学生はもちろん、リハビリテーション領域でも必読の1冊。他の本にはあまり載っていない「死亡確認」も掲載。

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