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「"地域包括的緩和ケア"の理想形――英国のホスピス「ドロシーハウス」のケアに学ぶ」アーカイブ

2015.6.29 update.

名古屋大学大学院医学系研究科看護学専攻 
がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン特任准教授 阿部まゆみ

 

(1)英国の"地域包括的緩和ケア"の実情

 

第153回国治研セミナー「地域包括緩和ケアを成功させるエッセンスを学ぶ」のお知らせ
 
記事で紹介されている「ドロシーハウス」の医師と看護師が東京と大阪にやってきます! 英国バース郊外で “医療・看護・介護をシームレスにつなぐ”地域包括緩和ケアを展開している実践者たちです。
日々の実践の中から抽出された地域包括緩和ケアのエッセンスを聞く、またとないチャンスです。ぜひご参加ください。
 
【東京】2015年9月19日(土)20日(日)日本教育会館 
【大阪】2015年9月22日(火・祝)23日(水・祝)新梅田研修センター
【講師】
Tricia Needham (トリシア ニードハム)先生
(ドロシーハウス ホスピス 医師)
Wayne de Leeuw (ウェイン デュ リュウ)先生
(ドロシーハウス ホスピス 看護師)
コーディネーター:阿部まゆみ 先生
(名古屋大学大学院医学系研究科看護学専攻・がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン特任准教授/看護師)
 
 
お申し込み・プログラム詳細はこちらから。

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