【助産雑誌9月号特集連動】妊産褥婦健診のためのアンケート票

【助産雑誌9月号特集連動】妊産褥婦健診のためのアンケート票

2017.8.21 update.

 

妊産褥婦健診で使えるアンケート票が3種類、

無料ダウンロードができます

 

 

2017年度から産婦健康診査事業による産後2週間健診の助成が始まりました。

『助産雑誌』2017年9月号では、その産後2週間健診について特集し、

すでに実施している施設に具体的な取り組みをご披露いただきました。

 

本事業のベースとなった大規模研究についてもご紹介しており(本誌666ページ)、

研究の結果に基づき作成されたアンケート票「妊娠初期」「産後2週間健診時」「産後1か月健診時」の3種類のPDFをこちらで無料ダウンロードできるようにしました。

ぜひ、臨床現場でご活用ください。

なお、本アンケート票は単胎の方を対象としたものです。多胎はそれだけでハイリスクとお考えください。

 

  ※作成者名が入っておりますので、改変せずにそのままご使用ください。

 

雑誌もぜひ、お手にとってご覧ください。

 

 

妊娠初期アンケート

 

産後2週間健診時アンケート

 

産後1か月健診アンケート

 

『助産雑誌』 イメージ

『助産雑誌』

助産師は,妊産褥婦と児のケアはもちろんのこと,いのちの授業を受ける年代の児童や学生,更年期の女性からも期待される,女性の一生に寄り添う専門職。『助産雑誌』では,臨床現場で欠くことのできない最新の知識と情報を毎月発信している。助産学生から新人,ベテランまで,幅広い年代の助産師に向けた雑誌。(ISSN 1347-8168)

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